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ワイン王国 2012年1月号/No.66

販売価格1,543円(税込)

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発売日:2011年12月5日
雑誌コード:19815-01

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●[特集]
ワインラヴァ―100人に聞く
幸せのプレゼントワイン!!
〜豪華!読者プレゼント付き〜
贈る相手を思いながらワインを選ぶ――それは心踊りながらも、ちょっと悩ましい時間です。クリスマスや年末年始、ワインを贈る機会が増えるこの季節に、ソムリエ、ジャーナリスト、そしてワイン好きで知られる著名人など、100人のワインの達人たちから「プレゼントワイン」のヒントをもらってみませんか? さらに、紹介したワインの中から42アイテムを抽選でプレゼントします!

●5ツ星探究 ブラインド・テイスティング
1000円台で見つけたカベルネ・ソーヴィニヨン、
ピノ・ノワール
ザ・ベストバイワイン36本
信国武洋、情野博之、丹波久美子、鶴岡茂信
世界で最も愛されている二つの品種が登場です。ふくよかな果実味と豊かなタンニンを持つカベルネ・ソーヴィニヨン、フレッシュな果実味とやさしい酸味が人気のピノ・ノワールを世界各国から集めました。気鋭のソムリエ4人が、126本をブラインドでテイスティングし、魅力溢れる36本を厳選。誌面では、ソムリエ4人の評価の総合点と、それぞれがお勧めするベストバイワインをコメント付きで紹介しています。

●第15回 旬感レストランへの招待
「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ」
「旬」のレストランを取材し、極上の料理とワインのマリアージュを「感」じていただく、好評連載の第15回は、フレンチの巨匠ミッシェル・トロワグロ氏の料理哲学を堪能できる「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ」の登場です。『ミシュランガイド東京2008』から2ツ星を維持し続ける同店の魅力について、シェフのリオネル・ベカ氏、ソムリエのダミアン・マザー氏、そして来日中のミッシェル氏も迎えて、話を聞きました。

●誘惑する泡、シャンパーニュ
魅惑の泡、シャンパーニュ。今回は、メゾンのスタンダードが表現されるノン・ヴィンテージ、メゾンの叡智が造り上げるプレステージ・シャンパーニュの、2本柱でご紹介。ソムリエの吉岡慶篤氏(ラール・エ・ラ・マニエールのオーナー・ソムリエ)、木村佳代子さん(champagne bar tiQuoiのマダム)による「シャンパーニュ対談」では、シャンパーニュの美味しさを再発見。華やかでロマンティック、そして“口福”をもたらしてくれるシャンパーニュに乾杯!

●海風の恵みの産地
カリフォルニア州セントラル・コースト
アメリカの銘醸地はナパ・ソノマだけではありません。ロサンゼルスとサンフランシスコ の間の太平洋岸エリア“セントラル・コースト”は、近年、急激に評価を高めている、注目の産地なのです。その理由は、海からの風。冷涼な気候は美しいピノ・ノワールとシャルドネを生み出します。また、広大なエリアには、山や谷の影響でミクロクリマ(微気候) が現れ、多種多彩なワインが生まれる要因となっています。フロンティア・スピリッツを 持ち、“魂”のワインを造る生産者を訪ねました。

●日々の暮らしにアルゼンチンワインを!
これまで南米ワインといえばチリワインの独壇場だったが、最近、アルゼンチンワインが静かな人気を呼んでいます。その理由は、滑らかな口当たりと親しみやすい味わい。バラエティー豊かで、和の総菜や中華などの幅広い料理に合わせやすく、まさにデイリーワインに最適。この冬こそ、Let’s アルゼンチンワイン!

●ボルドー右岸
光に満ちた赤の銘醸地を訪ねて

●最終回 ジャケ買いワイン ワインのラベルに込められたメッセージ  山宗東
●第4回 佐藤陽一ソムリエの、ブドウ品種 味わい早わかり
●第4回 宮嶋勲氏が案内するイタリアワイン、麗しきヴィンテージ
●最終回 岩の原葡萄園発 日本ワイン今昔講義 坂田 敏
●第6回 イタリア醸造家列伝 「フランコ・ベルナベイ」 宮嶋 勲
●Twinkle Line
●FACES
●WK Library
●ワイン王国お勧めショップ

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