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HiVi 2021年2月号


■発売日:2021年1月16日
■雑誌コード:17511-02
■JAN:4910175110212
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HiVi2月号の特集は「2020年傑作ディスク&ネット動画340(+α)」。

これは、毎年HiVi2月号のソフト紹介ページVideo Soft View(VSV)で実施している定番企画「マイ・フェイバリット・ソフト」を拡大したもの。VSVで34名のレギュラー筆者が各人の「2020年フェイバリット・ソフト」を選出していただき、そこからさらに注目度の高い作品や、埋もれがちだけれども注目すべきソフトを特集として別途フィーチャーするという2段構え。

2020年躍進したネット動画はもちろん、あえてディスクで購入したいソフトも多数選出。ハードウェアを活かすのは何よりソフトがあってこそ。ぜひ、2021年の指針にしていただきたい。




↑『ワンダーウーマン1984』は、米国で劇場公開とオンラインでの配信が同時に開始されたタイトル。2020年の映画業界を象徴する出来事と言える。つまり、映画は何より先にオンラインで家庭にやってくる時代が到来したということ

↑2020年の実写映画として国内最大級のヒットとなった『TENET テネット』。2020年末にはデジタル配信がスタートし、この1月にUHDブルーレイを含むディスクが発売されたばかり。ソフト化のこの機に、複数鑑賞に適したと言える本作の魅力に改めて迫る



↑上記の通り、ネット動画が躍進した2020年。ディスクに劣っていると思われがちな画質についても、相当な進歩を遂げている。ここでは、HiVi読者が観るべき、高画質タイトルとその視聴方法を改めてガイドする。

↑PS5の発売を受けて、にわかに注目されるHDMIでの8K映像信号伝送。連載『「新4K8K衛星放送」がやって来る!』では、8Kの伝送にはどのようなスペックが必要なのか? 実際にユーザーは何を指針に製品を選ぶべきなのか? を解説する



↑そして、ソフト紹介ページVideo Soft View(VSV)では、本誌レギュラー筆者34名の「2020年マイ・フェイバリットソフト」を発表。音楽も映画もあり、ディスクも配信(ネット動画)もありの必見のソフトガイド


CONTENTS

2020年傑作ディスク&ネット動画340本+α
BD/UHDブルーレイからネット動画、Podcastまで、ソフトで振り返る2020年

・デジタル配信が先行スタート『TENET テネット』研究
・2020年ネット動画の高画質作品一斉視聴
・大口径ウーファー+ホーン型システムで聴く“マイ・フェイバリット”
・ドルビーアトモス×ライヴの雄 ロジャー・ウォーターズ『US + THEM』/リマスター&再編集されたピンク・フロイド『光』、2作品を大画面視聴
・システムの画質・音質を問われる、新旧ホラー
・2020年に亡くなった俳優/音楽家を偲んで……
・Podcast(ポッドキャスト)がいま再び熱い!
・BD『ROMA/ローマ』で考える、ディスクと配信のクォリティ差
・映画ライターが考える、配信作品にちょうどいいシステムサイズとは?
・最新映画で試すEXOFIELD&Theater Optimizer



[CONTINUITY]
●from Writers
●HiVi、動画はじめるってよ
●高画質テレビを活かす、ステレオAVシステム
●「新4K/8K衛星放送」がやって来る!
●映画の匠たち
●New Products Review
ソナス・ファベール スピーカーシステム Lumina I / Lumina III / Lumina Center
シャープ 有機ELディスプレイ 4T-C48CQ1
エラック スピーカーシステム VELA FS408
フォーカル スピーカーシステム Aria K2 936
ノーブルオーディオ ワイヤレスイヤホン FALCON PRO
●今月の最新NEWS
●世界映画Hakken伝 RETURNS
●Stereo Sound REFERENCE RECORD聴きどころ紹介 22
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