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HiVi 2021年1月号


■発売日:2020年12月17日
■雑誌コード:17511-01
■JAN:4910175110113
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HiVi1月号の特集は、2020年のオーディオビジュアル(AV)シーンを総覧する「HiViグランプリ」。1年間のAV界を牽引したと言える、最高の製品を選出することが本企画の趣旨。

例年は2月号に掲載されている企画が1ヵ月早い掲載号となり、今後も「HiViグランプリ」は1月号の掲載となる予定だ(なお、「夏のベストバイ」は6月号、「冬のベストバイ」は11月号での掲載を予定)。

半期に一度の「ベストバイ」とは異なる観点から、ゴールド、シルバー、ブロンズ・アウォードの各賞と、ディスプレイ、AVセンター、スピーカー、アンプなどなど、カテゴリーごとの部門賞を選出。

「HiViグランプリほどAVシーンの現在を切り取り、未来に向けて提言を成す催しは他に、ない」とは選考委員長である麻倉怜士さんの言葉。本誌を読めば、オーディオビジュアルの現在地、そしてその先のトレンドも見えてくるはず。

第2特集のテーマは、PlayStation5。ついにUltra HD Blu-rayの再生に対応したPSが発売されたとあって、マルチに使えるプレーヤーとして活躍してくれるのではないか、と期待しているAVファンも多いはず。ディスクプレーヤーとして使った場合の画質・音質は? Apple TVやNetflixアプリ再生時に24p出力は可能なのか? じっくりと検証をしていく。

まだまだ品薄状態が続きそうなPS5。AVプレーヤーとしてお考えの方は、まずHiVi1月号のご一読を。




↑「HiViグランプリ」の最高賞は〔ゴールド・アウォード〕。その最高賞を受賞したのはパナソニックの4K有機ディスプレイTH-65HZ2000。表紙にも登場した製品だ

↑「グランプリ」を選考するのはオーディオビジュアル評論家であり、本誌のレギュラー筆者でもある6名。各選考委員のコメントから、2020年のシーンを振り返る



↑Ultra HD Blu-rayの再生にも対応したPlayStation5がついに発売された。PS5のAVプレーヤーとしての実力、つまり“AV力”はいかほどか。視聴を通じて明らかにする

↑製品レビューも充実。ヤマハのAVセンターRX-V6A、RX-V4Aについてもじっくりとレビュー。現状では選択肢が限られるAVセンターにあって、貴重な存在だ


CONTENTS

最高のオーディオビジュアル機器を選出する
「HiViグランプリ2020」



ついにベールを脱いだ、ゲーム&AVコンソールPlayStation 5
●PS5 オーディオビジュアル実力テスト UHDブルーレイ/ネット動画/ゲーム



●TCLのQLED液晶テレビでネット動画を楽しむ
●イマーシブサウンド制作現場でも愛される、イクリプス
●クリプトンKX-1.5で聴く最新AVソフト



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