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ワイン王国 No.91 2016年3月号

販売価格1,650円(税込)

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発売日:2016年2月5日
雑誌コード:19815-03

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●大橋健一MWが?く「旬のボルドー決定版51本」
ワイン業界の最高峰であり、最難関とも言われている資格「マスター・オブ・ワイン」に合格した大橋健一MWを迎えたボルドー特集です。ボルドー・ワインを、5つのキーワード「ヒエラルキー」「ガレージ」「フレッシュ・スタイル」「グローバル・ワイン・ブランド」「オーガニック・ヴィティカルチャー」に焦点を当て試飲しました。大橋MW、ワインジャーナリストと気鋭のソムリエの4名が、各部門を通してボルドーの旬な話題を語り合い、ボルドーの今を知る絶好の内容となっています。

●【現地取材】カリフォルニア 至宝のジンファンデル
アメリカで愛飲されている「ジンファンデル」。 ジンファンデルは華やかなチェリー、プラム、ブラックベリーの香りと凝縮した果実がありスパイシーな風味を伴う味わい。ジンファンデルで造られるワインはかつての凝縮したスタイルからエレガントな方向に進化しています。新時代を迎えた「ジン」の魅力を探るため、カリフォルニアを訪れました。

●【現地取材】メドック 魔法のテロワール
4大シャトーが君臨するボルドー地方メドック地区。九つのAOCを擁し、フランスを誇る名門シャトーがひしめく偉大なワイン産地です。2015年秋、各AOCを周り「テロワールの個性をどのように表現しているのか」「今、仕込み中の2014年ヴィンテージについて」を聞きました。

●【現地取材】スイス 知られざるワインの旅
スイスワインの代表的産地であり、世界の高級リゾート地を有するヴォー州を訪ねました。ワインをはじめ、ワインがもっと美味しくなるアクティビティーを取材。観光、グルメが満載のスイスワインリポートします。

●【現地取材】オーストリア 芸術の都が奏でるウィークプロダクツ
芸術の都オーストリア、ウィーン。宮廷芸術、世紀末芸術など、歴史的にも重要なアートムーブメントが数々わき起こり、世界の芸術シーンを牽引してきたこの地では、数々のマニファクチュアプロダクトがはぐくまれてきました。歴史を超えて、今に息づくアートプロダクト。職人たちの指先から生まれる「ウィーン・プロダクツ」ブランドの工房を訪ねました。

●5ツ星探求 ブラインド・テイスティング
1000円台で見つけた「世界のシャルドネ」
情野博之/永瀬喜洋/野坂昭彦/森本美雪
世界中で栽培され、最もポピュラーな白ブドウ品種であるシャルドネ。テロワールや造り手の個性をよく反映する品種といわれています。今回は93 本の中からシャルドネらしさが表れているアイテムを気鋭のテイスター4名がブラインド・テイスティングで厳選しました。春の訪れを待ちながら、温かい家庭料理とシャルドネでお家ワインを楽しんではいかがでしょうか?ベスト・バイ32 本の紹介です!

●Aperitif 1 「甘美な貴腐ワインをもう1度味わいたい」鈴木あきえ
●Aperitif 2 「『オー・ド・ヴィー』としてのワイン」金山叶佳

●第40回旬感レストランへの招待「チャイナブルー」(コンラッド東京)
「個性豊かな広東料理が楽しめる」と人気が高い、コンラッド東京「チャイナ・ブルー」。「第15回 ASI世界最優秀ソムリエコンクール」の日本代表に選ばれた森覚氏が2013年にヘッドソムリエに就任し、一躍「ワインファンの注目を浴びるホテル」となりました。シェフのアルバート・ツェ氏と森覚氏が牽引する「チャイナ・ブルー」の、最先端チャイニーズの楽しみを紹介します。

●料理に合わせて楽しむ ロゼワインマリアージュ!
すでに定着しつつある世界的なロゼワイン人気。その秘密は幅広く食事に合わせやすい味わいにあります。ロゼワインに精通するソムリエの若原美紀さんと山本晃平氏に、ロゼの魅力、食とのマリアージュの可能性を聞きました。

●鍋男子会
冬は鍋に限る! 食材もだしも味付けも、バリエーション豊富な鍋料理に合うワインは? このお題に挑んだのがワイン業界で働く男たち。普段はライバルでもある男子同士、アツアツの鍋をつついてワインを酌み交わし、「ワイン愛」を大いに語りながら、マリアージュの可能性を徹底分析します!

●ディジェスティフへの誘い
レストランやバーで食事のあとにゆっくり余韻を楽しむ、そんなひと時、飲むのがディジェスティフ(食後酒)です。今回は王道から一般的にはアペリティフとして親しまれているお酒までを紹介。もっと気軽に家飲みやホームパーティで楽しみたいアイテムを、イタリアワインのソムリエ第一人者内藤和雄氏がナビゲート。ドライフルーツやチョコレート、スイーツなど、合わせたいおつまみも提案します。

●Wine School Issue 2016年は、ワインを極める!
ワインへの知識を深めたい、そう思っているワイン愛好家はたくさんいる。だけど独学ではなかなか難しいもの。そんな人の強い味方になるのがワインスクールです。ワインスクールといっても個性はさまざま。講座が充実、人気講師がいる、認定資格の合格率が高い、アットホームな授業が売り……。スクールの特性をよく知って、自分の目的にあったスクールを選びたい。ワインを学んでみたい人のために、厳選したワインスクールの情報をお伝えします。

●最終回 ワインでもっと美しく マリアージュ新法則「粉もの料理」
さまざまなジャンルの料理とワインのマリアージュを検証してきた連載も最終回。トリを飾るのは、お好み焼きに代表される「粉もの料理」です。鉄板で焼き上がった熱々の料理には、まずビールというイメージですが、果たしてワインとの相性はいかに? ワインエデュケーターの冨永純子さんとともにさまざまなタイプのワインとのマリアージュを試しました。

●最終回 お肉とワインの美味しい関係?「ジビエワインを探せ!」
“肉とワインのマリアージュ”なんて素敵で官能的な響きだろう。この連載では、毎回、異なる肉料理とバリエーション豊かなワインを組み合わせ、両者がもっと美味しくなるコツを紹介します。最終回のテーマはジビエ! マリアージュの極意も掲載します。

●第25回 TOKYOワインバル・クルージング「ニューオープンの冬バル」
半年以内にオープンしたブランニューバルを紹介。寒い季節に飛び込んで暖まりたい、 そんな願いをかなえる冬の料理や、こだわりワインが楽しめるお店をセレクトした。
●新連載 大橋健一 MWへの道
●第4回 宮嶋勲のそうだ、京都でワイン「日出鮓」宮嶋勲
●最終回 レストランで極上の時間を「海外のレストランで食事を楽しむ」山田久扇子
●第31回 イタリア醸造家列伝「ニコロ・ダッフリット」
●Twinkle Line
●FACES
●WK Library
●ワイン王国お勧めショップ


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