TOPページ > ステレオサウンド書店 > HiVi 2019年1月号

HiVi 2019年1月号


■発売日:2018年12月17日
■雑誌コード:17511-01
■JAN:4910175110199
HiVi(ハイヴィ)のバックナンバーはこちらから
Fujisan.co.jpで“月額払い”で購読

販売価格1,296円(税込)

[6ポイント進呈 ]

ステレオサウンドストア在庫切れ。全国の書店でお求めいただけます。

入荷お知らせメール
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み

商品画像

商品画像
商品画像
拡大 Prev Next

HiVi1月号の特集テーマは、『2001年宇宙の旅』。ファンにとっては、もはや説明の必要がないほどの作品でしょう。公開から50年を迎え、ついにUltra HD Blu-rayが発売されるこのタイミングで、40ページ超の大特集を実施しました。

「今さら」と思うことなかれ。先に行われた同作の70mmフィルム上映、IMAX上映、8K放送のクオリティはどうだったのか? そしてUltra HD Blu-rayの4Kで観る映像はどうなのか? すべての比較視聴のほか、Ultra HD Blu-ray再生のための解説、全チャンプター見どころ、聴きどころ解説など、「今だからこそ」の充実した内容をお届けします。

もちろん、未見という方にもわかりやすい作品解説もあり。1月、3月には8Kの再放送も予定されている『2001年〜』。観る前に、観た後に、何度でも楽しめる保存版の一冊です。


特集は『2001年宇宙の旅』。2018年の現代ならば、本作の4Kや8K高解像度映像を自宅で楽しめる! その作法を詳解

70mmフィルム上映を実施した、国立映画アーカイブのインタビューも実施。そもそも70mmフィルムとは? という素朴な疑問も解決します



そして、これが本特集のキモ。今、最高の状態で『2001年〜』を観られるのは、やはりUltra HD Blu-rayなんです

Ultra HD Blu-rayの全チャプター見どころ、聴きどころ解説も収録。辞書的にも永くご愛用いただけます!



12月1日から始まった、新4K8K衛星放送のファーストインプレッションも掲載。気になる録画の具合も早速チェック
 



CONTENTS

新4K8K衛星放送スタート 画質は? 録画は?
特集『2001年宇宙の旅』
・すべては『2001年宇宙の旅』から始まった
・今、なぜ『2001年〜』なのか
〜新たな映画館体験の提供 / DVDからBlu-ray〜Ultra HD Blu-rayへ
・『2001年〜』への異常な愛情
・Ultra HD Blu-ray徹底分析〜全チャプター見どころ・聴きどころ解説
・8Kで体験する『2001年〜』

●Special Report LINN SELEKT DSM、VECLOS SSB-380S
●映画館の新リファレンス ドルビーシネマ&IMAXレーザー

●新製品徹底テスト
JVC 8Kプロジェクター DLA-V9R
ソニー 4Kプロジェクター VPL-VW855
ソニー 4K有機ELディスプレイ KJ-65A9F
パナソニック UHDブルーレイプレーヤー DP-UB9000
カクテルオーディオ マルチメディアプレーヤー X45Pro
ルーミン ネットワークプレーヤー X1
JBL スピーカーシステム 4312G

●マランツAV8805+MM8077のコンビネーションを聴く
●「リボーン センシャラウンド 5.1ch」体感リポート
●サブウーファー2基遣いの流儀
●インタビュー ASIA WEISS Kent J.Poonさん

●CONTINUITY
from Writers
●Audio Components Topics&Reviews
エラック Vela FS407 / BS403、クリプトン KX-3 Spirit、JVC HA-XP50BT / HA-XC70BT、ディナウディオ Music 7 / Music 1
●世界映画Hakken伝 RETURNS
●SSオーディオ名盤 洋楽ポップス編 レビュー@
●from Readers
●from Editors

この商品を見た人は、こちらの商品もチェックしています!

最近見た商品