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DF1717SP [スーパーバリュー4点セット]

販売価格10,186円(税込)

[46ポイント進呈 ]

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●小さなパワーアンプでも志はハイエンド! 全部入り、しかも超オトク!!
今までヘッドホンやイヤホンで聴いてきたけれど、やはり好きな音楽はスピーカーで聴きたい。とはいえ、本格的なアンプをセットする場所はないし、もとより予算が確保できない。そんなときに注目して欲しいのが、デジファイ No.17の付録パワーアンプ基板です。コンパクトで音のいいオーディオ製品開発で高い評価を得ているOlasonicが設計したこのパワーアンプ基板は、電源部にSuper Charged Drive System=SCDSという回路を採用することで、USBのバスパワー駆動でありながら、12W+12Wという高出力を実現しました。DF1717SPには、このパワーアンプ基板が2枚ついてるので、左チャンネルと右チャンネルにそれぞれ1枚ずつ使うことで、左右セパレーションの向上や、低音再生能力を一段と向上させることができます。



●これだけ付いて お値段なんと9,260円+税!
1.デジファイ No.17 付録のみ(雑誌なし)×2
(ステレオ/モノーラル パワーアンプ基板) 2.専用ACアダプター×2
3.ケーブルセットC
4.アクリルカバーW




●左右のスピーカーをそれぞれ専用パワーアンプ基板で駆動します
デジファイ No.17の付録パワーアンプ基板はステレオ仕様なので、1枚でも右と左、2本のスピーカーを鳴らすことができます。DF1717SPでは、このパワーアンプ基板を右チャンネル用、左チャンネル用それぞれに専用とすることで、チャンネルセパレーションの向上による空間表現力アップと、電源回路に生じた余力から生まれる低音再生能力の力強さを獲得しています。
※このとき、片チャンネルにはスピーカーを接続せず、遊ばせておきます。

また、お使いになっているスピーカーの背面に、高域用と低域(中低域)用という2種類の接続端子が備わっている場合には、それぞれに1台ずつのパワーアンプを接続することで、高域用と低域(中低域)用のスピーカーユニットを専用のパワーアンプで駆動するバイアンプという再生方法で、よりよいサウンドをお楽しみいただくことが可能です。

もし、デジファイ No.19 & 20の付録ユニットで構成されるスピーカーをお使いの場合も、ローカットコンデンサーを取り付けたスーパートゥイーターとフルレンジユニットそれぞれを専用のパワーアンプ基板で駆動することができ、さらなる音質向上を図ることができるでしょう。



●市販のチャンネルデバイダーを使えば音色を自在にコントロールできます



フォステクスから発売されている手軽なチャンネルデバイダーEN15などを併用すれば、オーディオ愛好家が誰でも一度は夢見るマルチアンプシステムを構築することができます。小さいながらも志は本格派。クロスオーバー周波数と、高域と低域(中低域)のレベルバランスを自由に変化させて、変幻自在な音の世界をお楽しみください。




●DF1516SPとスタックすればハイレゾDAC付の左右独立アンプシステムに!
これからハイレゾ再生に挑戦しようという方にピッタリ! と目下話題沸騰中のDF1516SP。DF1717SPは、このDF1516SPと組み合せることで、ハイレゾUSB DAC付の左右独立型アンプになります。パソコンに貯めた音源ファイルをデジタルのまま外部のUSB DACへ送り出し、そのアナログ変換信号を左右スピーカー専用のパワーアンプで行なうこの方法は、もっとも本格的なオーディオの再生手法。それがこんなに手軽な値段で実現するなんて、誰が考えたでしょう! 市販のオーディオ機器を見回しても、同じようなモデルは見当たりません! デジファイのオーディオ基板コンポーネントで、大好きな音楽を思う存分楽しんでくださいね。

右の写真では以下のオプションを利用してDF1516SPをスタックしています
●ケーブルセットC×2(マイクロUSB端子の延長ケーブルは1組だけ使用)
●サポートポール
※別途購入したRCAメス-RCAメスジョイントでRCAケーブルを延長しています

■お問合せ先: (株)ステレオサウンド 販売部 お問い合わせフォーム

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